ラトビアを旅しよう!!
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ラトビア 地図
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ラトビア旅行記 1
ヨーロッパ旅行 ②ラトビア
リポーター:admiralty旅行スタート日:2009/12/26
旅行終了日:2010/01/01
格安航空会社のAir Balticを使って、リーガ経由ワルシャワというコースです。
サムスンとルクオイル
空港外観
新市街
日曜の夜ということもあり人はまばらでした。
朝のリーガ駅前トラム乗り場
オペラ座
ユーゲントシュティール様式
朝のこの時間ですが、まだ夜は明けません。
旧市街
バルテッィク版スターバックス??
街中でたくさん見かけました。
http://www.doublecoffee.com/
日本料理屋です。
海外の日本料理屋には色々と面白いメニューがありますが、Takahashiを考え付いたセンスはなかなかです(笑)
空港内。バルト三国、ポーランドともシェンゲン協定締結国なので、EU内でしたら、パスポートチェックもなく非常に快適でした。
Fokker50
ワルシャワに向かいます。
ラトビア旅行記 2
バルト三国黄葉の旅2009☆ラトビア編
リポーター:viaggio旅行スタート日:2009/10/06
旅行終了日:2009/10/08
ラトビア
10月3日から11日間バルト三国を旅行してきました。
ここではラトビアの写真を紹介♪
ラトビアでの日程はこちら↓↓↓
2009年10月6日 リガ到着
2009年10月7日 スィグルダ観光,バレエ「The Bright Stream」鑑賞
2009年10月8日 ユルマーラ、リガ観光→パルヌ(エストニア)
夕方19時頃リーガ到着。
国境でパスポートコントロールはなく、拍子抜け。
結局リトアニア&ラトビアともに、保険の写し提出は求められず。
ホテル「Centra」に宿泊。
バスルームがキレイだし、部屋がむちゃくちゃ広い!
朝食も少しずつキレイに並べられていて大満足。
口コミで評価の高いホテルはやはり◎
本当はルンダーレ宮殿に行く予定でしたが、スィグルダの黄葉は美しいという話を聞いたので行き先変更。
スィグルダのバスターミナルからバスでトゥライダ城へ。
あいにくの雨です・・・
トゥライダ城からの眺め。
黄葉がキレイです。
Gauja川も見えます。
内部はこちらも博物館になっています。
説明をしてくださるスタッフの方は中世の服をきていてムードを盛り上げてます!
地元の子供がたくさん来てました。
黄葉がキレイです・・・
でも、寒いのだ。
城の他にも博物館があります。
馬もいます。はい。
各家毎が博物館に。
中にはfish farmもあります。
空いていない家は、係のおばさんやおじさんが開いてくれます。
興味深いです。
ここはサウナのある家。
壁には草木染めに使用する野草がたくさん。
いい香りに癒されます・・・
トゥライダ城から洞窟へ。
途中野生の鹿が見れたりします。
熊がいたらどうしよう!?とビビりつつ移動。
洞窟の壁面には恋人たちの名前が。
壁面が柔らかいので簡単に刻めるらしい。
ケーブルカーからの眺めです。
眼下の景色も圧巻ながら、ちょっとしたお楽しみもあります。
それは何か!?
・・・行って確かめて下さい。
(大したことないんですけどね。)
リーガの市場。広いです。
はちみつ、はちみつの花粉、チョコレート等を購入
いろんな味のチーズをチョコでコーティングしたもの。
うまい!うますぎる!!
現代バレエを初めて鑑賞。
「The Bright Stream」
笑いあり、あっという間の2時間でした。
みなさんドレスアップしてきてます。
チケットはリーガに到着した日に購入しました。
良い席は売り切れだったので、3番目に良い席を購入。
6.00ラッツ。安いなぁ。
庶民も楽しめる娯楽なんですね。
2009年旅行博のラトビア観光局の方が
「'ユルマーラ'に行くべきだ!!」
とおっしゃっていたので行く事に。
夏の都、ユルマーラ。
確かに美しい。が。しかし。
今は~もう秋~誰も~いない海~
(古い??)
閑散としておりました。
別荘地やホテルがたくさんです。
帰りの電車の便は必ず確認してから行きましょう!
私たちは40分も駅で待ちました。
リーガにはアールヌーヴォー建築がたくさん。
美しいですねー。
リーガの旧市街。
つたが紅葉してます!
教会の中のディスプレイ。
かわゆい~
三人兄弟と呼ばれる建物。
トン吉、チン平、カン太ではありません
ね!ネコが!あんな高いところに!!
反対側にもう一匹いました。
かわいい町です。
晴れてたらもっとキレイだっただろうなぁ。
ギルドハウス!
近寄ってみました。
金かかってますな。
塔からの眺め。
リーガの町ともこれでお別れ。
これからパルヌ(エストニア)へ移動です。
ラトビア 写真2
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ラトビア
ラトビア共和国(ラトビアきょうわこく)、通称ラトビア、ラトヴィアは、バルト海に面する北東ヨーロッパの国。ソビエト連邦 旧ソ連邦、バルト三国を構成する共和国の一つ。1991年にソビエト連邦 ソ連から独立。エストニア、リトアニア、ロシア、ベラルーシと国境を接する。略名 ラトビア
日本語国名 ラトビア共和国
公式国名 Latvijas Republika
国旗画像 Flag of Latvia.svg
国章画像 Image:Latvia coa.png 100px ラトビア共和国国章
国章リンク (ラトビア共和国国章 国章)
標語 なし
位置画像 LocationLatvia.png
公用語 ラトビア語
首都 リガ
最大都市 リガ
元首等肩書 ラトビアの大統領 大統領
元首等氏名 ヴァイラ・ヴィチェ=フレイベルガ
ラトビア共和国
『ラトビア』より : ラトビア共和国(ラトビアきょうわこく)、通称ラトビア、ラトヴィアは、バルト海に面する北東ヨーロッパの国。ソビエト連邦 旧ソ連邦、バルト三国を構成する共和国の一つ。1991年にソビエト連邦 ソ連から独立。エストニア、リトアニア、ロシア、ベラルーシと国境を接する。略名 ラトビア
日本語国名 ラトビア共和国
公式国名 Latvijas Republika
国旗画像 Flag of Latvia.svg
国章画像 Image:Latvia coa.png 100px ラトビア共和国国章
国章リンク (ラトビア共和国国章 国章)
標語 なし
位置画像 LocationLatvia.png
公用語 ラトビア語
首都 リガ
最大都市 リガ
元首等肩書 ラトビアの大統領 大統領
元首等氏名 ヴァイラ・ヴィチェ=フレイベルガ
ラトビア語
nativename=Latviešustates=ラトビア
region=ヨーロッパ
speakers=140万
rank=100位以下
family=インド・ヨーロッパ語族バルト語派東バルト語群ラトビア語
nation=ラトビア、欧州連合
agency -
iso1=lv
iso2=lav
sil=LAV}}
ラトビア語、レット語(Latviešu valoda)は、ラトビア共和国の公用語で、インド・ヨーロッパ語族のバルト語派に属する。
リトアニア語と非常に近い関係にあるが、歴史の流れの中でドイツ語、リボニア語、エストニア語、そしてロシア語などの影響を受けてきた。
ラトビア語は16世紀まではラトガリア語の一支として存在し、後にクロニア語、セミガリア語、そしてセロニア語(この言語は現在では消滅している)に統合され現在の形に至っている。
ラトビア人の一覧
ラトビア人の一覧(らとびあじんのいちらん)は、著名なラトビア人を一覧化したものである。アーブラハム・ツェーヴィ・イーデルゾーン Abraham Zevi Idelsohn - ユダヤ音楽学者
マックス・ヴァインライヒ (:en:Max Weinreich Max Weinreich) - イディッシュ語学者
ウリエル・ヴァインライヒ (:en:Uriel Weinreich Uriel Weinreich) - 言語学者(ヴィルナ出身)
ヴァイラ・ヴィーチェ=フレイベルガ
グンティス・ウルマニス :en:Guntis Ulmanis Guntis Ulmanis - 政治家
カールリス・ウルマニス :en:Kārlis Ulmanis Kārlis Ulmanis - 政治家
セルゲイ・エイゼンシュテイン (Sergei Eisenstein、Sergej Ejzenštejn) - 映画監督。ユダヤ系
ラトビア人一覧
『ラトビア人の一覧』より : ラトビア人の一覧(らとびあじんのいちらん)は、著名なラトビア人を一覧化したものである。アーブラハム・ツェーヴィ・イーデルゾーン Abraham Zevi Idelsohn - ユダヤ音楽学者
マックス・ヴァインライヒ (:en:Max Weinreich Max Weinreich) - イディッシュ語学者
ウリエル・ヴァインライヒ (:en:Uriel Weinreich Uriel Weinreich) - 言語学者(ヴィルナ出身)
ヴァイラ・ヴィーチェ=フレイベルガ
グンティス・ウルマニス :en:Guntis Ulmanis Guntis Ulmanis - 政治家
カールリス・ウルマニス :en:Kārlis Ulmanis Kārlis Ulmanis - 政治家
セルゲイ・エイゼンシュテイン (Sergei Eisenstein、Sergej Ejzenštejn) - 映画監督。ユダヤ系
ラトビアの歴史
ラトビアの歴史インド・ヨーロッパ語族のレット人(バルト語族)が今のラトビアの地に移住し始めたのは紀元前2000年ごろと言われている。紀元前1世紀頃リーヴ人(ウラル語族)が大挙して北シベリアから移住し定住した。ながらくこの地域は、リーヴ人の居住地と言うことでリヴォニアと呼ばれた。
長らく自然崇拝に基づく信仰を保ってきたが、13世紀のドイツ騎士団の東方殖民で徹底的なキリスト教化が推し進められ、現在のラトビアの首都リガもこのときに建設された。この後ドイツ騎士団と共にやって来たドイツ人たちは、ラトビアに残り、20世紀までに少数派のバルト・ドイツ人を形成し、実行支配を行った。リーヴ人は、ドイツ騎士団のために激減し、以後、ラトビア人が、この地の主要民族となった
ラトビアに幸いあれ
ファイル:Latvijas Himna.gif thumb 300px right ラトビアの国歌のピアノ譜英訳
Dievs, svētī Latviju,Mūs” dārgo tēviju,Svētī jel Latviju,Ak, svētī jel to! Kur latvju meitas zied,Kur latvju dēli dzied,Laid mums tur laimē diet,Mūs” Latvijā!
God, bless Latvia,Our dearest fatherland,Do bless Latvia,Oh, do bless it!Where Latvian daughters bloom,Where Latvian sons sing,Let us dance in happiness there,In our Latvia!
国歌 らとひあにさいわいあれ
ラトビアの文化 *こっか
bat-smg:Latvėjes himns
be-x-old:Гімн Латвіі
bg:Химн на Латвия
cs:Lotyšská hymna
cy:Dievs, sveti Latviju
da:Dievs, svētī Latviju
Dievs, svētī Latviju
el:Dievs, svētī Latviju!
Dievs, svētī Latviju!
eo:Dievs, svētī Latviju
es:Dievs, svētī Latviju
et:Dievs, svētī Latviju
ラトビアの国旗
用途及び属性=画像:FIAV_110100.svg 30px縦横比=1:2
制定日 1990年2月27日
使用色=
えび茶色
ラトビアの国旗は、えび茶色・白・えび茶色の二色旗で、1990年2月27日にソビエト連邦から独立時に再制定された。もともと1918年から1940年のソ連への併合時まで使用されていた。
この国旗のデザインは1280年前後に起こった戦争についてふれた古い文献「リヴォニア年代記(Rhyme Chronicle of Livonia (Livländische Reimchronik))」に登場し、大変古いものであることが分かっている。あるラトビア兵士が瀕死の負傷を受け、白い布にくるまれた際、その布の両端が血で赤く染まった。この布が旗印として使われたという。この伝統に基づき1917年5月に国旗がデザインされ、1921年6月15日のラトビア共和国国会で制定された。
ラトビアの国歌
ラトビアの国歌の名はラトビアに幸いあれ(ラトビア語:Dievs, svētī Latviju)。Dievs, svēti Latviju,
Mus” dārgo tēviju,
Svēti jel Latviju,
Ak svēti jel to!
Dievs, svēti Latviju,
Mus” dārgo tēviju,
Svēti jel Latviju,
Ak svēti jel to!
Kur latvju meitas zied,
Kur latvju dēli dzied,
Laid mums tur latmē diet,
Mūs Latvijā.
Kur latvju meitas zied,
Kur latvju dēli dzied,
ラトビア人
ラトビア人(Latvieši; Latvians, Letts)は、ラトビア共和国(ラトビア)の基本住民を形成する民族。9世紀のころから民族形成の過程は始まるが、12世紀 12~13世紀のドイツ人(東方植民)の侵入によってその過程は遅らされ、15~16世紀になってようやく終結した。
著名なラトビア人に関してはラトビア人の一覧を参照。
バルト語派
バルト人
リトアニア人
プルーセン プロシア人
ラトビア
バルト系諸族
bat-smg:Latvē
be:Латышы
be-x-old:Латышы
bg:Латвийци
cy:Latfiaid
Letten (Ethnie)
Latvian people
et:Lätlased
fi:Latvialaiset
ラトビア関係の記事の一覧
ラトビア関係記事の一覧(ラトビアかんけいきじのいちらん)ヴァイラ・ヴィチェ=フレイベルガ
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