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マレーシア 地図
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マレーシア旅行記 1
マラッカ、Melaka,Malacca、右往左往 Gadek温泉~
リポーター:nakamasananiwa旅行スタート日:2010/03/06
旅行終了日:2010/03/07
1月末マラッカ郊外アローガジャにあるガデック温泉にて皮膚病に効能があるのを自分の足で確認
よめはンの手のひらにも効きそうだと推測し3月1週目の週末連れて行ってみた。ただの手あれではなくストレスからもきているらしいのでどこまで効くやら怪しいが気休めぐらいにはなるだろう
しかしおいらの足は治ったのだ、ただの1回で
☆写真は温泉にあった碑
たぶんインターネットのトランスレーターを使ったんだろう、解読するには温泉が熱過ぎた様だ
3月6日土曜8時03分、8時半ラヴェンダー発のバスに乗るべく出発
暑くなりそうだ
今回はDelimaExpressを使ってみた
二人往復72,80Sgd
窓口はマラッカーシンガポールExpressの隣
先にM-SExpressが8時に出ているのでこの始発はあまりこんでいない
ここのは4席並びのみで他よりは狭いが気になるほどでもない
M-Sのほうはグリーンの新車もあるようだ、見せ付ける様に揺ら揺らとハイドロコントロールシステムの調子を診ているのか生きているようにみえる、おお、気持ちよさそうだ
よめはンが肥満いや非難の目でキッと睨むがそれはオマエが8時半のほうがいいとゆっ、
いやおいらが悪かった
乗客が少ないときの常で少々遅くなる
鳳凰のような雲がいつまでも追ってくるような気がした
写真の腕が良くないのと100キロ近くで走るバスの窓からだからかよく解からないが左は抜けるような青空、右には鳳凰の尾羽がどこまでも広がっていた
とても綺麗だ
9時16分シンガポールのイミグレを抜けた、結構順調だ
セカンドリンクを渡る
9時37分マレーシアイミグレも抜けた
確か以前は丸かったような気がする
このドライヴァーさん見覚えがある、他から移って来たのか
とてもきっちりしていて好感が持てる
12時56分マラッカセントラル着
途中トイレ休憩25分あっただけだ
今回は前の教訓を活かして夕刻に温泉に行く事にした
まずレッドスポットの教会や時計台のすぐ先にある今回の宿AldyHotelにチェックインする
バスにしようか
おなじみ17番のバスが待っていてくれた
ひとり1Rm、この安さは御呪い、またはお賽銭のようなものだと思うことにしているのでこうやって写真に残すのも儀式化してきたようだ
なにやら好青年そうにみえる邦人が地球の歩き方と行き先の書いてあるプレートとを何度も見比べては首を傾げている
彼はこの後どこかに聞きに行ったようで姿が見えなくなったがまた戻ってきた
まだ迷っているようなのをみかねて車掌がなにやら聞いていたがまだ納得いかないのか入り口すぐの席に陣取り歩き方と格闘しているようだった
斜め後ろに座っていたおいら達は声をかけようかどうか迷ったがやめておいた
このどきどきがわくわくにかわり思い出となるのはよーく知っている
この17番バスの行く先プレートにはレッドスポットとかキリストチャーチとかスタダイスとか書かれていないのであそこあたりを目指す旅人はある程度の地図が頭に入っていない限り躊躇するのだ
この車掌さんは何十年もやっているらしく慣れたもので次々とやってくる欧米のツーリストと応答しているが聞いていると双方トンチンカンなやりとりでとてもおもしろい、それでもうまくいくのはマラッカに来るほとんどの旅人の行き先近辺を17番はカヴァーしているからに違いない
彼も1大決心したような顔で1Rm払い、それでもどこかに書いていないか必死に探すのであった、大丈夫、君はツイテイル
ただレッドスポット以外の場所だと車中からはそこまで行かねばわからないし、停め方も知らないだろうからこのボタンを押すのだよとおしえたくてうずうずした
いつ乗ってもこの車掌なのはマラッカがパラレルワールドだからか?とても親切且つパワフルなおじさん
13時10分発車したバスは13時20分ごろルネッサンスやベイビューのあるTonyさんのいうマラッカ1丁目=バンダハラを通りぬけた
すぐ御馴染みの世界遺産認定の看板が見えたらラクサマナ
ここまで来ると彼も自信が持てた様でこんどはどうやって降りようかと考えてる様子
13時23分レッドスポットのバス停着、勝手に停まったのでホッとした様子の彼も嬉しそうに降りた
彼がこちらをじっとみているので何か声かけようかと思ったときにはあちらを向いていた
とても緊張しているようでカワイソウだ
大丈夫、君はツイテイル
楽しい旅にしよう
記念写真屋の隙をみてやってられるかいと逃げるのをみんな静かに見守っていた
気がついた主人にすぐ巻き戻されてしまった、人気者もたいへんなのだ
なぜかチャーチの写真を取り捲る僧侶の団体
また来たよ、よろしく
2分でホテル前だ、走れば30秒か、まぁ走らないと思うが
スーペリアルーム 160Rm++
ローカルとアストロTVのみ
サイドテーブルにおまけの水2本
冷蔵庫には水2本とソフトドリンク数本
湯沸し、おまけのインスタントコーヒと紅茶、スナック類3種
このセーフティボックス曲者であまり信用できない、誤作動して滞在中2度スタッフに開けて貰ったが普通のスタッフそれも2回とも違う人が鍵持って簡単に開けた。DM以外が鍵持ち出せそれも暗証番号も無いようではえさ箱のようなものではないか
おもしろいのはマレーの腰巻、サロン2枚にアッパッパみたいな?部屋着1着があってお使いくださいとの事
久しぶりに巻いてみたが白い腹には似合わないようだ
バスタオル2枚、ハンドタオル1、巻紙2、石鹸1のみ、シャワーブースに両用ソープ
少し水周りが臭う
ん?シャワーだけ?
予約時スタンダードはバスタブが無いからとスーペリアにしたのだが
予約受付てくれたフロントのZoeさんに電話
なんと彼女忘れていたらしくしきりに謝るがバスタブ付きの部屋はもう他の人がチェックインした後でどうしようもないらしい、ふぅ
屋上にでっかいジャグジーがあるからそれをつかってくれという
ふ~む
素直に謝ってもらうとどうしようもない、笑顔の可愛い人だった
水着を着込み温泉へ
温泉には荷物を預けるところがないので幾許かの現金とタオル、着替えのみ手提げに入れた
しかしまだ早いので軽く食事してからにする
ふぅ、とても暑い、いやほんとに熱いので近くのヒーレンSt’あたりへ
ワンタンミーが食べたいとの事
Puriのもう少しむこうまで行こうとしたが遠くはいやだそうですぐ近くの以前食べてはずれだった大姉なんやらという店、もしかしてと微かな期待をしていたが、以前と同じ。マラッカでは珍しい黒系。ここは1品だけなのにそれもながくやっているのに申し訳ないがまずい、それぞれの具や麺は悪くないのだが何故かまずい
いやしかし以前と同じ味で長くやっていられるという事はもしかして美味いのか?
いやそうぢゃない
何事も調和が大事
せっかくのマラッカでの食事
残念だ
無かった事にしようと思ったがよめはンもう要らないと言う、ショウガナイ
往々にしてB型のこの人が空腹でしかし食べたいものが決まっている時は不味い物ばかりになる、こまったもんだ、我慢できない性分はよく知っているが
気を取り直して灼熱のジョンカーを歩く
何故ならばチェンドールの名品を出すここ88があるから
やつは来る前からここのを飲むと心に誓っていたらしい
しかし2分並んで止めたとおっしゃる
まぁ席も無さそうだし
他に美味しいとこないの?との事なので2軒ほど挙げてみたがぶつぶつと呪いの言葉を囁くのでとにかく歩いてりゃあるだろうと河に向かっていく事にした
しかし熱い
風景がゆらゆら踊ってる
最近できたジョンカー入り口に近いでかいお土産やの手前に看板を見つけた
何も考えず入って2つ頼む
普通に美味い
店内は主人の色に染められて楽しそうだ
3代に渡って引き継がれているらしい
狭いが落ち着く空間だ
先ほどの若だんなはとてもやさしく近くの土産やのトイレに行っている間、忙しいのにおいらの分は作らず笑顔で待っていてくれていた、気遣いが嬉しくいっぺんに気分が良くなる
やっと15時
着替えのショートパンツをウチに忘れたよめはンのためにメガマートへ
あちこち探すもお気に入り無し
別に何でもいいような気がす、
だめらしい、人それぞれ主義主張が違うのはいい事だが
タクシー15Rm也でセントラルへ
アローガジャ行きを探して乗り込むとなんと前回温泉からの帰りに乗ったカミナリ暴走Redmanの運ちゃんではないか、何かこの人人生のほとんどをこの路線に捧げているような
ひとり片道3,60Rmで温泉入り口前まで行ける
耳栓持って来ればよかった
本日は赤尽くめではなく黒と赤のコンビネーションだったがばりばりばりばりばりと暴走するのは変わっていない
17時09分Gadek温泉着
大人4Rm、子供2Rm
やはりこの時間になるとそう暑くない、風も吹いている
この時間にはもう開いていた
今日の温泉は前より元気そうにみえた
硫黄の匂いも強い
まだ暑いが柔らかな風が吹いてとても気持ち良い
わざわざ来ただけあって元をとらなきゃと思ったのだろう、素直に熱い湯にしばらく漬かっていた
しかしとても熱く1分と漬かっていられない、温いほうの湯船はたくさん人がつかうからか清潔じゃないような気がして敬遠していた
それで縁に座って手だけ漬けていようとするのだが体がかたいので片方ずつしかつからない
順番に手刀をつける様は空手の修行をしているようだ
まぁそれでも1時間半ほどはばちゃばちゃやってたからおいらはすっかりのぼせてしまいビールが恋しくなった
ツアーバスで団体が着いた、英語で解説しているがマレー人ばかりの様子
全員体育着のようなものに着替えて奥のでかいプールタイプでゲームをしていた、とても楽しそうだ
18時過ぎもうそろそろ帰ろうと思う
向かい側でバスを待っていると人懐こい牛がやってきてンモ~と鳴いた
よめはンけっこう温泉が気に入ったようだ、しばらく通う事にしよう
背中に乗った鳥と仲がよさそうだ
それほど待たずにバスがきた
ひとり4Rmでマラッカセントラルまで
ばり赤運ちゃんのは3,60Rmだったが?
ばり赤に慣れたんでとても安全運転に思えた
18時44分
美しい時間の幕開けらしい
思い起こしてみるとバスの車窓から夕日を見ることが多かった
マラッカの夕日は有名らしいが夕刻には雲が多いので、綺麗な夕日が沈んでいくのを拝めるのは繁華街のスタバでソファ席に座れる幸運より確率は低いように思う
今日は幸運なのか
ずっと見え隠れして焦らしてる様に見えた
ずっとかくれんぼしているように付き合ってくれたのだが、まともな写真は撮れなかった
ときおりオレンジ色の光に彼女の頬が染まるのを撮りたかったが、そううまくはいかない
しかし今日の夕日はマラッカベスト3に入る、とても大きく欠けていない素敵なものだった
よめはン、お前ついているようだ、手もなおるんじゃないか
ホテルに帰ってきたのが20時半になった
セントラルに近づくにつれて道がいっぱいになりやがて進まなくなった
とろとろ進んでいくと路肩に横転したSagaの車と呆然とすわりこんでる家族がみえた
ちいさな箱型で車高の高いタイプは転びやすいのだ
なにわともあれビール♪900mlもあるが24Rmは高くないか?
ここのウリはフレッシュジュースらしく結構な種類があった
これはサワーソップに酸梅をいれたもの
美味いものが欲しかったのだがウエスタンフードが食べたいとの事、手っ取り早くホテルのビストロで済ました
ジンジャービーフライス
どうやったらこんなシンプルなものがこうもまずく出来るのか?ホテル出身のイタリアン料理が専門のシェフらしいが今日の運は夕日で使い果たしたようだ
無かった事にするべくビールで流し込んだ、後で仕切りなおそうと固くこころに誓う
油臭くべちゃっとしたポテト、一番安く臭い種類の冷凍ドリィ(なまずの1種)をミルクとハーヴでマリネすることもなくそのままパン粉つけて古い油で揚げてある、うわぁ胃もたれしそうだ
案の定途中でナイフとフォークを控えめにテーブルにたたきつけて「ねぇごめんなさい。残さないのがあんたのルールなのはわかっているけれどイヤだ」
大丈夫おいらがビールの泡にしてあげる
これも無かった事にしようとおもうが胃がへんにしこる、追い討ちをかけるように甘いとても甘くなぜかヴァニラの香りがするコールスローらしきものが胃の中身を逆流させようとした
じつはシーザーサラダも頼んだのだがぬるま湯に漬けてから出したような不思議な食感のものがきてクルトンだけは何故か普通だったのでビールのつまみ用に取り皿に除けて置いて、絡まっているたぶんチキンハムだった過去を持つ悲しくぬるりとした物だけは勘弁してもらい温サラダだと無理やり思い込んでさきほど流し込んでいた、とても気持ち悪くこれで金を払わなくてはいけないと思うととても悲しくなった
スポーツバー風のポロシャツに身を包んだとても愛想のいいにこやかなスタッフの視線を逸らし、カウンター奥のキッチンに身を潜めているであろうエクボが素敵なシェフに呪いが届くようにと祈りながらホテルを後にしてジョンカーへ
永久装置のような佇まいのこの街は闇に浮かぶメリィゴーラウンド
今夜も賑やかだ
おまじないの意味もかねて久しぶりにアントニーさん手製のキャンドルライトシェードを購入、40Rmでいつでもジョンカーの思い出が浮かび上がるのは安いと思う、お香をたくのにもよさそうだ
おまじない?
今夜は売り上げがあって喜ぶアントニーさん
とてもピュアーそうに見える芸術家
毎週末ジオグラフィカフェの前で出店
ハーモニーストリートに安陶居というアトリエがあり昼はそちらにいるので覗いて見てはいかがか?
手ごろな値段で素敵な思い出が手に入る、ほとんどがクレィで創った物
近くにセンスが安く売っていたので購入する何種類の香りでも混ぜてくれて40個で4,70Rmだったか
そおいえばおいらが週末夜市でなにか買うのは初めてか?いやよく考え起こせばなにかあるのだろうけれどももう忘れた事にしておく
さて何やら胃が重いが美味いものが食べたい
このへんで美味いもの、軽いもの?
この先ステージ横にビールも飲める飲食店があり、そこのサテは中国人が焼いているので豚がありあまり甘くなくおいらの好み、それにしよう
OKやっていた
20ほど頼む
ステージ上は今夜もなにやらやっているようだ
向かいには今風のブティックホテル?が出来ていた
しばし待つ
今夜のは少々固いがそれでもパイナップルペーストが多い目のソースをつけて食べると少しシアワセな気分になれた
ここではいつも70年代後半のディスコのようにみんなで同じステップを踏む
勘違いしたよっぱらいのヨーロピアンにいちゃんが踊り狂っていた
けっこう受けてたようだ
ここでビールを飲んでいるとかならずといっていいほどショートヘアのおばぁちゃんが怒りながら踊っているのがみられる、いつも怒りながら昔のハッスルのステップを踏むのだ、あちこち指差しながら
さてサテも食べたし温泉が効いているのかふたりともオネムの時間だ
今回は何故か闇は動かないようだ
どこからも視線を感じない
大丈夫、
たぶん
気づかなければ何もないのと同じ
もうすぐだ
もうすぐ、
後ろを振り向かないように
少しだけ早足になる
今夜は明るい夢がいいな
☆Ⅱ 朝の街、右往左往につづく
おまけ
シンガポール毎日うだるよな暑さです
マレーシア旅行記 2
マイナスイオンを浴びにランカウイ島♪
リポーター:NAMY旅行スタート日:2010/03/05
旅行終了日:2010/03/09
マレーシア
旅行会社から来た1通のメール。THE DATAI滞在3泊5日49800円!!!あり得ない値段にびっくりし、行ってきました。
今回もマレーシア航空です。成田発KL行きの午前便は今回も窓側取れず。。。
次回は1本早い電車にしないと。
今回もレダンに行く時と同じスッチーでした。普段あまりスッチーの顔なんて覚えてないんですが、デヴィ夫人のような化粧の日本人スッチーでよく印象に残ってました。
で、今回の機内食チキンです。前回よりもさらにしょぼくなり、とうとうデルタ航空のようにスプーン・フォークがプラスチックになってました。。。
KL到着。機内アナウンスではKLの天候はおおむね良好とのことでしたが、今にも雨降りそう(--〆)
KL空港の真ん中あたりの木が植わってるところ。外の空気を吸えるみたいです。乗り継ぎ時間が1時間しかなかったので、写真だけ
入国審査のころにはこんなお天気に。。。
無事、ランカウイ空港に到着。ランカウイでは雨は降っていない模様♪
ランカウイ空港でスーツケースを受け取った後の出口の左はしの店(スタバの2軒隣)。ここで、ビール(100円位)、飲み物が買えます。滞在先がスーパーの近くなら、スーパーに行ったほうがいいです。スーパーならビール1本60円くらい。
今回泊まるホテルは陸の孤島のような立地だったので、ここでビールを買いました。
今回のホテルはTHE DATAI。一番お安い部屋です。とは言っても、豪華です。
テレビはもちろんAQUOS
リビング
洗面所。ダブルシンク。
浴槽。シャワーも別にあります
ボディシャンプー・シャンプー・コンディショナーがあります。
ここは歯ブラシはないです。
コンセントのアダプターはお部屋にあります。デジカメとか変圧器がついてるものはアダプターをさして充電可能です。
おはようございます。ランカウイ2日目はホテルの無料アクティビティ、ネイチャートレッキング(朝)に参加。サイチョウ
ボケてますが、サイチョウが飛んでるところ。
デジカメの限界を感じました。。。
ホテル前の道。マイナスイオンたっぷり
サイチョウ
癒されます♪
ワシの巣。赤ちゃんワシが鳴いてました。その時、親鳥がご飯のデリバリーに来た瞬間、赤ちゃんワシは鳴きやみました
朝食にロティ チャナイがありました。
さっそく、ロティ(パン)を焼いてもらうことに。
まず、生地をこねて
生地を広げて
生地を畳んで
フライパンで焼く
焦げ目がついたら、裏返して、出来上がり。
出来上がりは実際に頼んでからのお楽しみに♪
デニッシュのようはお味です。
大人様用のプール
大人様用プールから、ビーチに行く途中。ジャングルを抜けていきます
スパ。
川のせせらぎを聞いて、スパを受けるらしいですが、これがその川だと思われます
ビーチ近くのプール。子供でもOKですが、深さは幼児向けではないです。幼児がいらっしゃるご家庭は、お隣のアンダマンのプールがいいと思われます。写真は後ほど~
ビーチ
ビーチを見た感想は、・・・。我が家のバカンス条件はシュノーケルができる海なのですが、その条件は明らかに満たしていない様子。。。
とりあえず、着替えるためにお部屋に帰ることに。ホテルの入口
レセプションにあるお馬さん
お部屋でコーヒーを飲んで、重い腰を上げ、ビーチへ。
お部屋のコーヒーはおいしいです。インスタントコーヒーではなく、エスプレッソマシーンが置いてあります。コーヒーは4回分置いて行ってくれるんですが、我が家の場合は親子でコーヒーを飲むので、そんな量じゃたりません。なので、追加で持ってきてもらってました
マレー料理のグライハウス
ローカルフードを普通に食べる我が家にとって、このお値段は安くはありません。
アンダマンの海
アンダマンの建物。我が家はダタイよりもアンダマンのほうが向いてる気がします。
アンダマンのお子様用プール。深さは10cmくらいかと
アンダマンの子供用プール
アンダマンのレストラン。
夜のネイチャートレッキング。サイチョウが近くにいました
トレッキングの後、ルームサービスを頼みました。ワンタンヌードルです。
薄味であっさりしていました。ワンタンというよりは、もっと大ぶりなものが入ってました。これは子供でもOKなお味だと思います。大人様もおいしく食べれます♪
ナシゴレン。ナシゴレンはサテ付きを頼んだほうがいいです。バリのサテは好きなのですが、普通のサテはイマイチ苦手でした。が、ここのサテはおいしかったです。初めて、マレー系のサテをおいしいと思えました。
おはようございます。3日目です。
大人様用プールをよくあるアングルで撮ってみました
スイレン
今日は昨夜のトレッキングコースの辿ることにしました。こちらダタイ川です。
乾季のせいか、ダタイ川の水量はイマイチ
道はがらがら。時折通るバイク・車はホテルにお勤めの方のようです。
ホテルが設置した看板。
その看板の反対側はこんな感じ。おしゃれです
お猿さんに遭遇
ダタイの看板の道を左に曲がり、ダタイ川を渡った後に、PRIVATE ONLYの小道があります。その小道をお散歩しました。ここの道は上記のおさるさんにも会えるし、さらに・・・
こちらもお猿さん。かわいいです♪
ヴィラの前で見つけた猫伯爵
リス発見♪
スパのところの川でトカゲ発見♪
ホテル前のビーチ。遠くから見るとレダンみたいなんだけどなぁぁぁ
いつまでも仲よしでうらやましいです(*^。^*)
夕方から、ホテルで呼んでもらったタクシーでクアタウンへ。ドライバーに行きたいところは?と聞かれ、マレー語で答えるが、日本語が話せる土産もの屋の友達に電話をし、電話を渡される。。。その相手の魂胆は間に入る代わりに土産物屋に立ち寄ってもらうことにあるのは明白だったので、とっとと、電話を済ませる。で、BOH TEAが安いと書いてあったこのスーパーに立ち寄ってもらい、ドライバーにちょっと待っててね~とマレー語で言ったところ、OKとの返事が。
ランカウイフェアに到着し、ドライバーから行きと同じ90リンギッドで帰りもホテルまで送ってくと言われる。。。マレー語で価格交渉をしたら、ドライバーが、なんで最初からマレー語を話さないと言ってました。結局、60リンギッドで交渉成立。
ランカウイフェアのマック。マレーシアのマックのポテトが好きなので、ここでおやつを食べました。
ランカウイフェアにもスーパー入ってます。BOH TEAの品ぞろえはいいほうかな。値段はどこも似たり寄ったり。最初に寄ったスーパーと値段も同じくらい。。。
この後、ランカウイパレードのスーパーも見ましたが、ランカウイフェアのほうがBOH TEAはいっぱいありました。
我が家はもちろん、BOH TEAまとめ買い(笑)
ナイトマーケットにも寄ってもらいました。
こ~んなお魚が売ってたり
ナイトマーケット。ここで買った60円くらいのミーゴレンは辛くておいしかったです♪
おはようございます。本日がランカウイ最終日です。無料で18時までレイトチェックアウトができるようになったので、ぎりぎりまで遊びたいと思います。
マレー語が通じるホテルでよかったけど、マレー語が話せるとなんで、マレー語話せるのかと根ほり葉ほり聞かれるので、英語で話したほうが楽なのかなあと思う今日この頃。苦手な英語を勉強しようかな
今朝のビーチ
私の朝ごはん。ナシゴレン・ミーゴレン・スクランブルエッグです。毎日、ローカルフードばかり食べてました。ダタイは朝ごはんの数が少ないです。。。
このおじさま、奥様と一緒に来ているのですが、2人とも杖をついてます。旦那様は階段では奥様の手を取って、奥様をサポートしてました。幸せそうでうらやましいです。
このホテルに泊まってるカップルはラブラブな方が多いです
引き潮のときに砂州ができてました。左がビーチ側、右が海側。海の色が全然違います
砂州の奥はきれい。レダンみたい☆彡
この差はなんなんだろう?
よく、ローカルがやってるジャンプしてるシーンを撮ってもらうように、母にカメラを託したのですが、ダメでした。高速連写にしたのに。。。
ダタイの左側のビーチで、引き潮のときがお勧め♪
ダタイ島に行ってみたいので、カヌーを借りて行きました。
ダタイ島上陸。きれいです
鉄分が多いのか、石が赤っぽかったです
ダタイ島、最高です。行く時はペットボトルのミネラルウォーターをカヤックに積んでいくのがお勧め。
ダタイ島の向かい。ここもきれいです
穏やかです
チェックアウトしようとしたときにベランダにお猿さんがきました。どこかのお部屋に侵入したらしく、戦利品を食べてました。
ダタイのネット事情は微妙です。部屋でWIFIができるのですが、接続が切れまくり。。。つながってる時間よりもつながらない時間が長いです。で、レセプションなら、つながりがいいかと思い、パソコンを持って行きましたが、状況は変わらずでした。まあ、ロケーションからしたら、ネットができるのも不思議な環境ですが(^_^;)
ランカウイ空港。2階のフードコートで夕飯を食べました。
以前ランカウイに来た時に、おしゃれなピューターを空港で値切り交渉に失敗したんですが、今回確認したところ、ロイヤルスランゴールでした。こりゃ、値切れるわけないかと納得。
飛行機は結構混雑。スッチー・パーサーと話をしていると、機長がコックピットから出てきて、中をのぞいたら、パーサーが中入って写真撮っていいよ~と。遠慮なく撮らせていただきました。
最後にKLにあったOLD TOWN。ここのホワイトコーヒーはおいしいらしいです。マレー人の旦那様を持つ奥様から聞いていたのですが、出国審査も含め乗り継ぎに1時間しかなく寄れませんでした。。。
BOH TEA。今回はBOH TEAを買うために、街に繰り出しました。
軽くて、お土産にぴったりの一品です。ティーバッグもリプトンと違い、おしゃれな袋に入っているので、ばらまき土産に最適です。
今回初めて買ったBOH TEAのLEMON WITH MANDARIN。
こちらはマンゴーティー。フレーバーティーの中で一番のお気に入りです。
こちらはライチ WITH ローズ。レダンの帰りに期待せずに買ったのですが、おいしかったのでまた買いました。
ティーバッグでもおいしいBOH TEAなので、茶葉だとさぞおいしかろうと思い、買ってみました。まだ飲んでません。
今回はかなり大量買いしたはずなのですが、お土産として配ったりして、手元にはあまり残らなかった。。。次回はもっとたくさん買わないと。
マレーシア 写真2
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マレーシア
略名 マレーシア日本語国名 マレーシア
公式国名 Malaysiaمليسيا
国旗画像 Flag of Malaysia.svg
国章画像
国章リンク (マレーシアの国章 国章)
位置画像 LocationMalaysia.svg
公用語 マレー語
首都 クアラルンプール 註1
最大都市 クアラルンプール
元首等肩書 マレーシアの国王 国王
元首等氏名 ミザン・ザイナル・アビディン
首相等肩書 マレーシアの首相 首相
首相等氏名 ナジブ・ラザク
面積順位 66
面積大きさ 1 E11
面積値 329,847
水面積率 0.3%
マレーシア連邦国
『マレーシア』より : マレーシアは、東南アジアのマレー半島南部とボルネオ島北部を領域とする連邦制のイスラム教国。 シンガポール、タイ王国 タイ、インドネシア、ブルネイと接する。東南アジア諸国連合 ASEANの一員。略名 マレーシア
日本語国名 マレーシア
公式国名 Malaysiaڤرسكوتوان مليسيا
国旗画像 Flag of Malaysia.svg
国章画像 Image:Coat of arms of Malaysia.png 100px マレーシアの国章
国章リンク (マレーシアの国章 国章)
標語 Bersekutu Bertambah Mutu (マレー語: 団結は力なり)
位置画像 LocationMalaysia.png
公用語 マレー語
首都 クアラルンプール 註1
最大都市 クアラルンプール
元首等肩書 マレーシアの国王 国王
マレーシア連邦
『マレーシア』より : マレーシアは、東南アジアのマレー半島南部とボルネオ島北部を領域とする連邦制のイスラム教国。 シンガポール、タイ王国 タイ、インドネシア、ブルネイと接する。東南アジア諸国連合 ASEANの一員。略名 マレーシア
日本語国名 マレーシア
公式国名 Malaysiaڤرسكوتوان مليسيا
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国章リンク (マレーシアの国章 国章)
標語 Bersekutu Bertambah Mutu (マレー語: 団結は力なり)
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公用語 マレー語
首都 クアラルンプール 註1
最大都市 クアラルンプール
元首等肩書 マレーシアの国王 国王
マレーシアの歴史
マレーシアの歴史(マレーシアのれきし)では、マレーシアが位置する地域の歴史を示す。現在のマレーシアが位置する地域、特にマレー半島を支配したのは、7世紀にスマトラにあったシュリーヴィジャヤ王国 が最初である。シュリーヴィジャヤについては、マレー民族形成の契機になったという評価をする研究者もいる。スマトラ島から影響力を北に伸ばし、現在のタイ南部に、さらにカリマンタン島、現在のフィリピン南部まで至った。このとき優れた農耕技術が伝わった。その後、13世紀にはジャワ東部を中心としたマジャパヒト王国の支配下となった。同国は交易にすぐれ、これが後に成立するマラッカ王国に引き継がれる。
マレーシア航空
マレーシア航空(マレーシアこうくう、Malaysia Airlines System;略称:MAS;マレー語:Penerbangan Malaysia;簡体字:马来西亚航空公司,马航 (abb.);繁体字:馬來西亞航空公司, 馬航 (abb.);ピン音 拼音:Mǎláixīyà Hángkōng Gōngsī)は国際線及び国内線に就航している、マレーシアの航空会社。マレーシアのいわゆる「フラッグ・キャリア」である。1947年 前身のマラヤ航空(Malayan Airways Limited)が設立。
1957年 マラヤ連邦がイギリスから独立。
1963年 マラヤ連邦、シンガポール及びボルネオ島のサバ州・サラワク州が統合し、マレーシアを結成。マレーシア航空(Malaysian Airlines Limited)に改称。
1965年 シンガポール、マレーシアから離脱し、独立。
1965年 マレーシア航空はマレーシア・シンガポール両国政府の共同保有に。
マレーシア語
『マレー語』より : nativename=bahasa Melayu بهاس ملايوstates=マレーシア、シンガポール、ブルネイ、フィリピン、タイ王国 タイなど
region=東南アジア
speakers=約2500万人
rank=54
family=オーストロネシア語族
マレーポリネシア語派
マレー語
nation=マレーシア、シンガポール、ブルネイ
agency -
iso1=ms
iso2=may
マレー語(マレーご)は、大きく分けて二つの意味を持つ。
いわゆるマレー半島周辺地域で話される言語であるマレー語(bahasa Melayu、ムラユ語とも)。
マレーシアとシンガポールの国語としてのマレーシア語 (bahasa Malaysia) 。
マレーシアの鉄道
マレーシアの鉄道(まれーしあのてつどう)では、マレーシアにおける鉄道について記す。マレーシアの鉄道は、マレー半島を走るマラヤ鉄道(マレー鉄道・KTM)、ボルネオ島サバ州にあるサバ州営鉄道、そして首都クアラルンプール近郊の都市交通に分類できる。
1885年に当時ここを植民地にしていたイギリスが軌間1000mm(狭軌・メーターゲージ)の線路を敷設したのが始まりとされ、隣国タイ王国のタイ国有鉄道 国有鉄道と合わせてマレー半島横断鉄道を形成し、国際列車も運行されている。またシンガポールにも足を延ばしているが、こちらの方はもともとシンガポールがマレーシアから独立した経緯もあり、シンガポールの鉄道 シンガポール領内の鉄道もマレー鉄道の管轄となっている。
マレーシア国有鉄道
『マレーシアの鉄道』より : マレーシアの鉄道(まれーしあのてつどう)では、マレーシアにおける鉄道について記す。マレーシアの鉄道は、マレー半島を走るマラヤ鉄道(マレー鉄道・KTM)、ボルネオ島サバ州にあるサバ州営鉄道、そして首都クアラルンプール近郊の都市交通に分類できる。
1885年に当時ここを植民地にしていたイギリスが軌間1000mm(狭軌・メーターゲージ)の線路を敷設したのが始まりとされ、隣国タイ王国のタイ国有鉄道 国有鉄道と合わせてマレー半島横断鉄道を形成し、国際列車も運行されている。またシンガポールにも足を延ばしているが、こちらの方はもともとシンガポールがマレーシアから独立した経緯もあり、シンガポールの鉄道 シンガポール領内の鉄道もマレー鉄道の管轄となっている。
マレーシア国鉄
『マレーシアの鉄道』より : マレーシアの鉄道(まれーしあのてつどう)では、マレーシアにおける鉄道について記す。マレーシアの鉄道は、マレー半島を走るマラヤ鉄道(マレー鉄道・KTM)、ボルネオ島サバ州にあるサバ州営鉄道、そして首都クアラルンプール近郊の都市交通に分類できる。
1885年に当時ここを植民地にしていたイギリスが軌間1000mm(狭軌・メーターゲージ)の線路を敷設したのが始まりとされ、隣国タイ王国のタイ国有鉄道 国有鉄道と合わせてマレー半島横断鉄道を形成し、国際列車も運行されている。またシンガポールにも足を延ばしているが、こちらの方はもともとシンガポールがマレーシアから独立した経緯もあり、シンガポールの鉄道 シンガポール領内の鉄道もマレー鉄道の管轄となっている。
マレーシアグランプリ
マレーシアグランプリ(マレーシアGP, Malaysian Grand Prix)は1999年からマレーシアのクアラルンプール近郊のスランゴール州・スパン(Sepang)にあるセパンサーキット スパン(Sepang)サーキットで行われているフォーミュラ1 F1のグランプリである。1999年は第15戦、2000年は第17戦と終盤での開催であったが、2001年以降は第2戦開催が定着している。
2006年からチケットの大幅な値下げが行われる。
1999 10月17日 15 セパン ミハエル・シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ フェラーリ) エディ・アーバイン(フェラーリ) ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2000 10月22日 17 セパン ミハエル・シューマッハ(フェラーリ) ミハエル・シューマッハ(フェラーリ) ミカ・ハッキネン(マクラーレン)
マレーシア・グランプリ
『マレーシアグランプリ』より : マレーシアグランプリ(マレーシアGP, Malaysian Grand Prix)は1999年からマレーシアのクアラルンプール近郊のスランゴール州・スパン(Sepang)にあるセパンサーキット スパン(Sepang)サーキットで行われているフォーミュラ1 F1のグランプリである。1999年は第15戦、2000年は第17戦と終盤での開催であったが、2001年以降は第2戦開催が定着している。
2006年からチケットの大幅な値下げが行われる。
1999 10月17日 15 セパン ミハエル・シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ フェラーリ) エディ・アーバイン(フェラーリ) ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2000 10月22日 17 セパン ミハエル・シューマッハ(フェラーリ) ミハエル・シューマッハ(フェラーリ) ミカ・ハッキネン(マクラーレン)
マレーシアの国王
マレーシアの国王が他国の君主制と大きく異なる点は、任期を設けた輪番制となっている部分である。アラブ首長国連邦のシステムに似ている。これの一因として、現在のマレーシアは過去の小王国(首長国)の集合体によって構成された事が挙げられる。スルタン(Sultan)はイスラム世界における首長国の首長の事で、ここでいうマレーシア国王はアゴン(Agong)と呼ばれる。
マレーシアを構成する13の州のうち、スルタンが存在しないペナン州・マラッカ ムラカ(マラッカ)州・サバ州・サラワク州を除いた、9州(ジョホール州・クダ州・クランタン州・ヌグリ・スンビラン州・パハン州・ペラ州・プルリス州・スランゴール州・トレンガヌ州)のサルタンによって選ばれる。任期は5年。
マレーシアサッカーリーグ
マレーシアサッカーリーグは、マレーシアの国内最高峰のサッカーリーグである。マレーシアのサッカーはタイと並んで東南アジアでもトップクラスの地位を誇っている。1921年から「マレーカップ」の名称でスタートし、以前はシンガポールの代表チームも参加した例もあるが、八百長疑惑が持たれた影響で1994年を最後に撤退(追放)している。
2003年までは通称 : Mリーグとして、大会1部リーグ(プレミア1)にはマレーシア14州を代表するクラブチーム(実質的には州選抜チーム)と警察、軍隊などの国家機関のサッカー部4チームを加えた18チームの総当り2回制でリーグ戦を行い、1部リーグ戦上位12チームと2部リーグ(プレミア2)の上位4チームの16チームが日本の天皇杯全日本サッカー選手権大会 天皇杯に相当するトーナメント戦・「マレーシアカップ」に進出した。また1部17,18位と2部1,2位が翌年度入れ替わった。
マレーシアの首相
マレーシアの首相はマレーシア政府の首相 長。選挙によって下院(Dewan Rakyat)の最大政党の党主が選ばれ、マレーシアの国王(アゴン)により任命される。1957年の独立以来、与党連合の国民戦線(Barisan Nasional)の統一マレー国民組織(UMNO)党首が首相に就いている。
現任の第5代マレーシア首相は、アブドラ・バダウィ。
名前 !! 就任 !! 退任 !! 政党
トゥンク・アブドゥル・ラーマン 1957年 1970年 統一マレー国民組織 UMNO
アブドゥル・ラザク 1970年 1976年 UMNO
フセイン・オン 1976年 1981年 UMNO
マハティール・ビン・モハマド 1981年 2003年 UMNO
アブドラ・バダウィ 2003年 UMNO
マレーシアの政治家 *しゆしよう
マレーシア関係記事の一覧
マレーシア関係記事の一覧(マレーシアかんけいきじのいちらん)クアラルンプール - クダ州 - クランタン州
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マレーシアの国旗
用途及び属性=画像:FIAV_110010.svg 30px縦横比=1:2
制定日 1963年9月16日
使用色=
マレーシアの国旗は1963年9月16日に制定された。
左上の絵はイスラム教の象徴である月と星を、赤と白の線はマレーシアの13の州と、首都のクアラルンプールを表している。1965年にシンガポールが独立するまでは14の州(13+シンガポール)を表していた。
国旗の一覧
国旗 まれーしあ
マレーシアの文化 こつき
イスラム旗 まれいしあ
Flagge Malaysias
Flag of Malaysia
es:Bandera de Malasia
fi:Malesian lippu
Drapeau de la Malaisie
マレーシアの国歌
マレーシアの国歌(マレーシアのこっか)の名は我が国(マレー語:Negaraku)。後半二行は繰り返す。
Negaraku, tanah tumpahnya darahku,Rakyat hidup, bersatu dan maju,Rahmat bahagia, Tuhan kurniakan,Raja kita selamat bertakhta.
国歌 まれしあのこっか
マレーシアの文化 こつか
da:Negara Ku
Negara Ku
Negaraku
es:Negara Ku
fi:Negaraku
id:Negaraku
ko:말레이시아의 국가
ms:Lagu negaraku
nl:Negara Koe
pl:Hymn Malezji
マレーシアの世界遺産
マレーシアの世界遺産 (まれーしあのせかいいさん)はユネスコの世界遺産に登録されているマレーシア国内の文化・自然遺産。※この項目はWikipedia:ウィキプロジェクト 世界遺産 ウィキプロジェクト 世界遺産に準じて作成されています
キナバル自然公園 - (2000年)
グヌン・ムル国立公園 - (2000年)
世界遺産の一覧 (アジア) 世界遺産の一覧
マレーシア *せかいいさん まれーしあのせかいいさん
マレーシアの世界遺産 *せかいいさん まれーしあのせかいいさん
各国の世界遺産 ま まれーしあのせかいいさん
マレーシアの政党
マレーシアの政党(マレーシアのせいとう)では、マレーシアの政党を挙げる。国民戦線(BN)(与党連合)
統一マレー国民組織(UMNO)
マレーシア華人協会(MCA)
マレーシア・インド人会議(MIC)
全マレーシア・イスラーム党(PAS)
民主行動党 (マレーシア) 民主行動党(DAP)
マレーシアの政治 まれーしあのせいとう
List of political parties in Malaysia
id:Partai-partai politik Malaysia
ms:Parti-parti politik Malaysia
マレーシア華人協会
マレーシア華人協会(Malaysian Chinese Association, MCA)は、マレーシアの政党。華人 中国系住民の権益を代表。マレーシアの政治 まれーしあかしんきようかい
Malaysian Chinese Association
Malaysian Chinese Association
ms:Persatuan China Malaysia
zh:馬來西亞華人公會
